「やりたいことをやってもいいんだ」と勇気づける言葉

ようこそ。 自分に向けて書いた言葉。 失敗したらどうしよう、自分に力がないことが分かってしまったらどうしよう、才能がないことに気づいてしまったらどうしよう。そう思うと何もできなくなる。 英語を読み始めるのは、英語が完璧に…

疲れ果てたときに、お互いに癒やし合おうとする世界に私は生きたい。

ようこそ… 冬の土用の終わりに、だいぶ疲れが溜まっているような、疲れが取れない感じがしています… 今日は大切な仲間になってくれた大先輩と共に実り多いミーティングをし、来週持たせていただく場の準備にぐぐっと没入する時間をつ…

Our body is our Temple 身体を大切にするということ

わたしの好きな言葉の一つに、 Our body is our Temple がある。 『私たちの身体は聖なる場所』という意味だ。 身体を聖なる場所として扱うよう、常日頃から身体にいいものを取り入れること。働きすぎず、しっ…

妻への感謝を言葉にする。その想いが自分の中に確かに存在することを、自分にもあらためて気づかせるプロセスだった。

妻への感謝を綴りました。感謝の言葉は、その人に向けたものだけど、世界に感謝の言葉が増えることは、私たち夫婦が願っていること。 本当に私から妻への感謝の言葉だけですが、お祝いを分かち合えたなら嬉しいです。

鹿児島でエディブルスクールヤードをやりたい。そして、街中でエディブルガーデンもやりたい。 未来のためにたくさんやりたいことがある。

これからやっていきたいと思っていることを、オーガニックの動きを作ってきた大先輩方にお話をさせてもらい、ぜひ協力したいという声ももらっています。とても心強く嬉しいことです。

no image

今日は本当にお休み。

ここ数日就寝が遅いことをSakikoに大変心配され、養生をする選択をし、今日はお休み。 ということをする自分を受け入れることができたことと、そういうところも含めてのドキュメンタリーとして残していくために書いておきます。 …

冬の土用に、お酒は酌み交わしながら、自分の養生も大切にするためのガイドライン。

冬だというのに、飲み会に行くとつい「ビール!」と言ってしまうことがあります。冬の養生の大敵!ということで避けたいのですが、長年続けた習慣でついつい・・・その現実を更新するため、自分のためのストーリーを語りました。

屋久島リトリート2/9-11:友人家族との対話を通し、当日へと向かっています

ようこそ。 何年も家族ぐるみの付き合いをさせてもらっている、屋久島のやっくん・ちーちゃんファミリーと一緒に、2泊3日のリトリートを開けることになりました。 今日はそのミーティングの機会として、我が家にて、4人の現在地を語…

私と対話というもの(鹿児島で、一年で最も“対話”について対話するにふさわしい日の自己対話記録)

ようこそ。  私と“対話”との出会いは、20歳。  千葉県の静かな森の中、ネイティブ・アメリカンの知恵と儀式と練り込まれたアクティビティで、「Faith 信頼」を心と身体を文字通りフルに使って学ぶキャ…

今日は休むと決めたのです(養生と陰陽五行と休むこと。そして有機農業の祭典)

「今日は休むと決めたのです」とイベント会場のホテルの廊下を歩きながら着想が湧き、その思いを綴っていきながら、自分の中の様々な活動や知恵がつながっていくのを感じる文章になりました。夢中とがんばるの違いを感じながら。

大事なことを語ろうとするときに覚えていたい「見方」の見方

人生は、「見方」についての学びを深め続ける道でもあると感じます。自分の探求の最前線の一つ「ナラティブ・アプローチ」からインスパイアされ、人の見方、感じ方、言葉についての今の自分の「見方」をまとめてみました。

持続可能なハイパフォーマーを支える「養生」と「陰陽五行」:出会い編

成果を生み出すビジネスパーソン。夢を生きる。やりたいことを生きていく。どんな生き方をするにも重要だと思っていることの一つが「養生」と「陰陽五行」。星の巡りという、私たちよりも文字通り大きな存在から受ける影響。それを知って生きるのは賢明なことだと思います。

毎日文章を書くことの意味。ブログ・ナラティブ・Writingという学びの大陸。

私が毎日なにかを思いつくたびにメモをとること、自分の中で明確になっていないことでも試みに言葉にしようとすること、そしてブログとして言葉を公開しようとすることの強い動機をつくっている情報をまとめました。

助産院コミュニティの場づくり、動き始め!

いよいよ助産院とはじめるつながりの場づくりが産声をあげました! “ベイビーステップ”で小さく楽しく豊かに取り組み始めよう。

言語化の質と量を別次元にする音声入力のススメ

(この記事は、音声入力の方法について書いていると共に、途中から言語化・言葉にすることに対しての熱い想いを書き綴っています。音声入力についてだけ知りたい方は序盤だけドライにどうぞ!)ようこそ。

コミュニティの中心としての助産院でやりたいこと その1:味噌づくり

ようこそ。 助産院をコミュニティの中心としてやっていきたいことのひとつに、味噌づくりがある。 助産院は命が生まれるところ。赤ちゃんやお母さんの母乳の菌もたくさん飛んでいるところ。そんなところでつくった味噌は、ぼくたちの健…

希望の種まき

グレゴリオ暦の年があけたね。 2018年は、あたらしい出会いと挑戦の年だった。奇跡のように出会ってくれた人、いっしょに場をつくってくれた人、人生が交わる全ての人にありがとう。 今年から、家族でブログをやっていこう。という…

“共感”が大切な理由

共感について、これまで“NVC”の中で学んできたこととはまた別の側面から、なぜ大切で、なぜパワフルに働くのかを言葉にしてみました。

2019年最初の新月の決意

新月は、自分の願いを、それが既に叶ったことのように言葉にすることで、願いを叶えていくスタートの日。いつであっても、言葉にすることの力は巨大だが、人が現れる前から生物が付き合ってきた月との関係から、この日はさらにその力が増すのだろう。

変化というもの、言葉を紡ぐこと、生きた情報の豊かな生態系をつくること

言葉を綴り、情報を作り続けていくというのは、自分の情報空間の中に豊かな情報の生態系を作るようなものだ。生きた情報同士の有機的なネットワークが作られていく。そこにはしなやかな強さがあり、豊かな実りがある。

「セルフイメージ」のことを真剣に考え始める

ようこそ。 今、自分のセルフイメージについて、こうありたいということを明確に持てていない。心の中にはたくさんたくさんあると感じるが、言葉として明確にはできていない。それは、自分をどう見せるか、どうあるように生きるか、とい…

私たちと鹿児島中央助産院

私たちにとって本当に大切な存在である鹿児島中央助産院。お産を支えてもらったというだけでない、ひとかたならぬ関わり方を振り返ってみました。このつながりがあるから、これからも力になり続けたい。そう思っています。

着想を形にする快感と、進化の目的を思う

ようこそ。 着想を形にしていくことというのは、人間にとってこの上なく満たされるものなのではないか。ニーズで言えば、生きている実感、イキイキさ、好奇心、見てもらえること。感情で言えば、魅了される、ワクワク、駆り立てられる、…

感情とニーズのリテラシーを育んで起こること

ようこそ。 NVCで、感情、ニーズを推測することができるリテラシーを育むのは、それができるようになって、それを言えば相手との関係性が良くなるから、ということでは、解像度がまだまだ低いのだと思う。それは、相手の感情やニーズ…

私たちがブログを書く理由

ブログを始めます。試みとして、家族で一緒に。自分の中の着想を言葉にしていくための場所として。そしてそれが動きのない場所ではなく、誰かが触れて循環が始まる可能性のある場所であるように。

幸せのパレード

12月の初めに東京アーバンパーマカルチャーのソーヤー海君のワークショップに参加した。 尊敬し、大好きな海。海の海らしさ、みたいな 楽しくイキイキとしたエネルギーに久しぶりに触れることができてとてもうれしかった。パーマカル…

儀式とヴィジョン

11月8日新月の日、ふらりと、ずっと行ってみたかった霧島東神社を訪れた。 東神社は、イザナギノミコトとイザナミノミコトを主祭神をして祀り、アマテラスやニニギノミコトなど多くの神様がいらっしゃるそう。ずっと行ってみたかった…

まなこ

無垢で 素直な 眼 わたしにとっての息子は、大事なことを思い出させてくれる存在。 その輝く瞳 目から 身体から  放射されるエネルギー。 無垢で 素直な まなこ。 命 そのままの存在。 人は、わたしは、忘れてし…

お産の秘密と可能性

お産は、人が身体の叡智に触れる貴重な機会。 そして、 お産には、本来の命に還ることができるパワーがある。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 映画、オーガズミックバースを見てきました。 7組…

命を開放する

高校を卒業してから、リラクゼーションセラピストになり、たくさんの人の身体に触れてきました。 絶え間なく埋まる予約表。一週間後、一ヶ月後にはまた「疲れた」と言って、お店にやってくる人々。 とても忙しい日々のなかで、密かにわ…

子どもの心と共に在る

わたしには2歳半の息子がいる。 最近息子を見ていて、 「こんなにちいさくて、丸くて、やわらかいものが世界に存在するんだ。」 と、毎日感動する。 特に、おっぱいを飲みながら、気持ちよさそうにしている姿を見るとき 「もう、死…

未知なるひとりの人としての子供

「さわんな!!!」4、5歳の男の子が1歳の息子を叩いた。 ある学びの場でのこと。時々授乳をしながら講師の話を聞いていた私は突然のことに驚いた。どうやら、男の子のおもちゃを息子が触ろうとして、それを防ぐために叩いた様子。男…