:)Seita

「猫をもう一度飼いたい」ときの複雑な気持ち

#エッセイ#やっぱり目を閉じて打ってます#最後に単語の修正を少し猫を飼いたい気持ちは確かにある。猫の姿、日々の過ごし方に感じる美しさ、触れたときのあたたかさ、自分の中に湧き起こるやさしさ、巡る愛のエネルギー。日

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自分がなぜ発信活動をするのか

#目閉じタイピングで頭の中を出したメモあらためて、自分がなぜ発信活動をするのかを自分のために整理。その元は、シナジーマップであり、それぞれの発信をすることが、自分の経済活動にどんな好循環を生むか、自分だけでない、つながる大切な人たちに

なにかをやめる挑戦をしているなら、その収穫をカウントするのは強力な後押し。

お酒を飲まなくなって1ヶ月。人生で飲むようになってから、「最長飲まない期間」かも。1日に何時間もの時間ができる(飲んでる時間、起床時間と体調への影響)し、体調もいいし、もうこれは飲まない日々がいいな。

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「起業の天才!―江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男」読書ジャーナル

自分のためのジャーリリング(頭の中に浮かんでいることを書き記すこと)をせっかくなので誰かの目にも触れるところに置いておく投稿です。読みやすさ、表現の配慮は少なめなのであしからず。---気になっていた本を、移動中の読み上げ機能も

身体の感覚への感度が上がる。ありたい自分、やりたいことを選びやすくなる。

昨日はサポートさせていただいている組織の、「幹部ガチ対話12時間ミーティング」とでもいうような場でした。#最後はみんなヘロヘロ#でもみんな本気で覚悟を決めたいい場だった自分の持てる知恵や技能を結集することはもちろん、

愛する者を亡くした悲しみを、感じ切ろうとすること。

4日前の早朝、我が家の猫・はなが亡くなりました。自分や家族の中の大きな悲しみを、湧き上がってくるものはすべて感じようと、多くの予定を変更していただきました。

「NVCと“日常”をつなげるラジオ」2本目/「90分NVC」4回目/「“これまで通り”を超え続ける心と身体」を養うNVCオンラインクラス のお知らせ

一度、会社を共にすることをやめた仲間たちと、ふたたび、会社という形も合わせて、生み出そうとしているものがあります。やめるまでの苦しい日々。

「正直な思い」は、語り、聴き合う中で変容を続けるもの

ぶっちゃけこう思ってる。正直に言うと、こう思う。大事な開示であるとともに、けっこうなインパクトがあることも。そして、

自分の言動が誰かを傷つけてしまうかもしれない。その怖さとどう付き合うか。

小さいころから、気づけばシャイでした。人前で話すのは苦手。だけど学級委員とか生徒会とか、先生に勧められてやってた。集会で話すときはいやだったなぁ。

新しいことをやってみる大切さ。「これまでどおり」を超えていく。

新しいことを人生に迎える。人生を豊かに生きることに、とってもつながるなぁと思う。雨の中走って「気持ちいい!」を体感することや、筋トレで身体をフルに使おうとすること。

大事なのは「うまくいくこと」より、流れがあること

風を動力にするヨットにとって、「向かい風」はうまく使えば前進に使える。一番つらいのは、「無風」。「追い風」だけでなく「向かい風」も活用できる、という気づきのお話。近い意味で、人生において、人間関係において、仕事において、

一度言ったことは…変わる。見える範囲や情報が変われば、そりゃ変わる。

「さっきはああ言ってたのに、なんだよ〜」って思いやすいのって、なんでなのでしょう。「約束は守ること」「うそをついてはいけない」「男に二言はない」「ころころ変わるのはよくない」

「ボイスメッセージ」がいい感じ。声だから伝わることって、あるよね。

テキストメッセージでなく、声だから届くものって、ありますよね。だから、電話したり、会って話したり、ミーティングしたりする。けれど、いまってほんとにみんな時間が貴重になりました。

子どもの「気持ちと願い」につながるカードがすごい。いろいろ本気でやります。

『子どもの「気持ちと願い」につながるカード』を広める活動にジョインしています😌

信頼の回復に、「自分の中をしっかり観れていること」が本当に大切

チームや組織の中で起こる、「実際に起きていること」と「その伝達のされ方」の間のゆがみが、メンバー同士の信頼関係をむしばんだり、お客様の「なんで!?」を生んだりする。それは、自分の中でも起こったりする。本当には感

「90分でNVC」はなかなかいける。「セルフマネジメント」の力を日常に。

昨日はここ2週間ほどお知らせしてきた、『90分で"NVC"を体験し、「まいにちカンタンに使える"型"」を持ち帰るワークショップ』でした。オンラインでぎゅぎゅっとお伝えし、すぐに使えて役に立つ型をお渡しする。

「感情のマネジメント」で疲れにくい日々に。よく感じ、奥にある願いにつながる

疲れる・・・というときって、けっこう「感情に振りまわされているとき」だったりします。ぼくの日常であるとしたら、息子や妻に、家の中でのことでやたらイライラしてしまうときは、すんごく疲れます。#嬉しいことに最近はだいぶ減ってきたなぁ#いろいろやってきてよかった

習慣は意志の力!だけじゃなく、自分の行動が大切な人の役に立つイメージが大事

最近、「やろうと思っていること」と、「実際にやれること」の差が小さくできていて、すこぶるいい感じです。#嬉しい!「意志の力」もあるかもしれないけど、自分のためだけだったら、ぼくはやっぱりがんばれないなぁと、最近の調子の良さから

母の話を聴くのが楽しいし、生産的でもあると感じられる幸せ。

母と毎週定期ミーティングをするようになりました。母が願うような生き方をしていくための力になれる、というのは、なかなか幸せなことだなぁと思います。母もぼくも、最近調子がいい。このミーティングも、ひとつ、大切な要素だろうなぁと思い

ラジオを続けて起きていること。手応え。話すことって、大切。

ラジオを始めて、10年以上連絡をとっていなかった友人から連絡をもらったり、顔を合わせる人と、ぐっと踏み込んだところから話し始められたり、お仕事やコラボレーションの可能性が広がったり。なんともありがたいなぁと感じています

人の感覚は、ほんとうに変遷していくし、育っていく

おはよう😌 今朝もまたうつくしく。なんだか“ひかりの柱”のような。 “ひかりの柱”みたいな表現、数年前はちょっとさけてたなぁ。 世界にはあるけど、じぶんが表現したらなんかはずかしいような。 はずかしいこと…

普段と違う日常だからこそ、まずは自分にあたたかく。それから、人にも。

寒くなってきました。鹿児島・小浜も今日は雪がちらつきました。全国的にはどうでしょう。お元気でしょうか。 1都3県で緊急事態宣言が出されたと思います。僕は生まれは東京で、両親は東京に住んでいるので、やっぱり心配があります。…

かぼちゃがゴロゴロみのった

かぼちゃがゴロゴロみのった。わが家・星の家ではじめてのはたけ。ほかはぼちぼちで、かぼちゃだけだいせいこう。うれしくてまいにち食べたいから、にものをつくるように。

子どもに「強制」しない関わり方。開かれた考え方を育めたら。

【ラジオ】「しなければならないこと」と思えることを、大切に尊重することも大事だし、それもひとつの見方であり、絶対のことではないとみて、そのうえで自分の感覚を大切に生きる選択ができることも大事。答えのない中、成長や発達の正解の道

冬のすこやかさ、甘くみてない? / 大事なことを大事にするって、選択の連続。

【ラジオ】せっかくお昼に録ったのに、シェアする間がなくて今になりました(>_<)今日はよくはたらいた。 ぼく、「冬の養生」を超大切にしています。 骨細で、なにも考えずに就寝時間を遅くしたり、食べたいと頭で考え…

ついつい、「自分の最善でないと」がはたらく

エッセイも間があきました。今日のラジオでもコトバにしてみたけれど、ついつい、「自分の最善でないと」がはたらく。それがやくにたつ

「悪く思われないように」の限界をそろそろ見つめよう / まっすぐやる、だよね。

【ラジオ】今日はいい話ができた!といつも以上に感じられました。楽しかったー!「聴いてくれる可能性のあるすべての人にとって満足で、不満がないように」という、どだい無理な理想を持ちやすいんだよなぁとあらためて感じながら。

息子にねがうこと

息子にねがうこと。あまりぐたいてきには持っていないな。ぼくにはみえないもの、かんじられないものを、すでにたくさん持っているであ

とにかく速く!を目指す前に大切にしたいこと − ねらいを定めて正確に動きたいよね

のど風邪で、2日間発信をおやすみしていました。楽しみにしてくださっていた方、またこうして受け取ってくださってありがとうございます!今日は、タイピングやフリック入力などの「身近な動作」を、自分がねらっているとおりに行うことの大切

「安心できる、落ち着く」場をつくるために気をつけている言葉の選び方

毎回、自分にとってこれが真実であるように、一生懸命話します。夜に録ってるときは、たいがい車の中でひとり収録です(笑)そして、これを聴いてくださった方に、発見があったり、

静かで、穏やかで、美しい

静かで、穏やかで、美しい。 いろんなときがあるけれど、やっぱりこういう感覚は、安心で好ましいと感じる。 もしかしたら、平和でいるほうがおちつかない、冒険をしていたい、というひともいるのかもしれない。 じぶんにも冒険へのあ…

どうやったら変われるの? − 考え方もだけど、行動がドライブになる。行動が大事。

今夜はなんともフルスイングになりました。ずっと言語化したいと思っていた感覚を言葉にできた感じです。いろんな価値観・考え方に触れながら、自分の毎日の選択・行動をどんなものにするか、その連続で、自分や、大切な人たち

ぼくは、やさしいひとでありたい

ぼくは、やさしいひとでありたい。でも、なんだかいそがしくしているうちに、じぶんでもやさしくないと思うことを言ったりやったりすることがある。それがかなしい。

じぶんより優れてると感じる人って、いくらでもいる

じぶんより優れてると感じる人って、いくらでもいる。それは、じぶんにはたいした価値がない、ということじゃない。ひとにはた

今この瞬間、まっすぐ集中してる?それともなにかに追われてる?集中でいたいよね

ひとり合宿中の温泉宿より。今日は集中します!気づくと、それをとらえて、一旦脇においておくことができるし、気になってしょうがないときは、その感覚をしっかり感じることでエネルギーに変えていく、というようなお話です。

ねこのすばらしさを知ってるかい?

ねこのすばらしさを知ってるかい?ねこはやわらかい。ふわふわのおなか。ほほを合わせる肌もきもちいい。どこもかしこもやわらかい。

話し合いの後すぐに何してる? − 30秒でいいからなにが重要だったか振り返るといいよ

朝に収録したいけどまだブレがあるなぁ。でも徐々に習慣としての精度が高まっている感じ。お聴きいただいている方々のおかげさま。そして、嬉しいお声をいただくことが増えてきました・・・!震えるほど嬉しいなぁ。

美しさは、ひとをうごかす

美しさは、ひとをうごかす。 美しいものがもたらす胸のよろこびを、感じたいこころが、からだをうごかす、のかな。 ひとをうごかすのは、願い。 わたしのおくにある願いのちからと共に。あなたのおくにある願いの美しさと共に。 うご…

ほんとのほんとに、自分のことも相手のことも同じくらい大切にするって?

昨夜の鼻声から一転、朝の爽やかな収録となりました(笑)ほんとは朝やりたいと思ってたので、いい流れ。今日は久しぶりに妻とお出かけ。気持ちよく行くために家事をやったんだけど(皿洗いと、生ごみのコンポスト)、そのときの感覚が

息子は、食べることが大好き

息子は、食べることが大好き。 生まれる場所や時代がちがったら、またべつの体験をしていたんだろうな。 嬉しそうな表情をみると、今、わが家でよかったねと。 食べもののことでたまにケンカはするけれど、好きなものでキミの胸はとき…

「刻一刻」「うつりゆく」を自然に見る

「刻一刻」「うつりゆく」を自然に見る。 胸を打った光景は、間もなく色を変え、またちがった美しさに出会う。 ひとのこころもまったく同じ調子で、おおきな感激に胸が高鳴ったあと、そのはげしさは余韻へとうつり、そしてなにかに腹を…

仔猫のときのお気に入りの場所

仔猫のときのお気に入りの場所。今はからだがはみ出ちゃうね。いのちの成長は、とまらない。ねこはどんどん大きくなるし、むすこもずんずん背がのびる。

見惚れる夕空に、走った

見惚れる夕空に、走った。ゆうやけの空は、一秒ごとに色あいが移る。そのときにしかない、地球と太陽の合作。美しさは、ひとを走らせる

息子は海が好き

息子は海が好き。浜の砂で遊ぶのも大好き。もくもくと遊ぶ。ひとりでは行けないから「すなんち行こう!」と、砂浜へ誘う。(「すなんち」っていうのがまた素敵。)

ぼくは犬派だった

ぼくは犬派だった。たぶん、小さいころに猫と会う機会はあまりなくて、犬はおにいちゃんの友だちが飼ってて、一緒に散歩したりしてた。

NVC “ビジネス文脈寄せ” に込めているものと、感動した“参加された方の声” / 今週末スタートの夏クラスは、あと2枠。タイミング合う方はぜひ。

NVC “ビジネス文脈寄せ” に込めているものと、感動した“参加された方の声” / 今週末スタートの夏クラスは、あと2枠。タイミング合う方はぜひ。 2月から持たせてもらうようになったNVCの基礎オンラインクラス。 コラボ…

息子への読み聞かせを日常でできるように。「限られた時間の中、何をやると決め、実際にそれをやるか。」

息子、4歳半。思えば、純粋に「息子のための時間」を自分から作ることは、随分少なかったなぁと振り返ります。特に乳児期を過ぎてからはそうだなぁ。

NVCの長期合宿、今年はオンラインでの展開を企画中。オンライン・コミュニティでの深め方の手応えもあるので、楽しみ!

昨年「1週間規模の合宿」を三度、共にして、 膨大な量の体験や、想い、ビジョンの共有をしてきた、鈴木 重子さんと 安納 献 (Ken Anno Firmalino)さん 。 (NVCの本・「人と人との関係にいのちを吹き込む法」の監訳者のふたり)

星の家・家びらきパーティのお祝い

半年前、「春分の日にオープン記念パーティーをしよう!」と決めて走り続けてきた星の家プロジェクト。ラストスパートは、素晴棟梁が連日遅くまで作業をしてくれて、僕たちもできる時は作業をして、なんとかご招待の皆さんと共に祝いの場を持つことができました。

星の家、ラストスパートの日々!

星の家は、一旦の区切りの、春分のオープン記念パーティを間近に控えています!素晴棟梁が毎日毎日作業を進めてくれて、ようやく、住まいずさんから我が家にやってきた、鹿児島の杉の木を使った床板をはれる段階になりました!蒲生の大工さん・