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(自分用)しいたけ占い2019年下半期乙女座を読みながらメモ

2019年下半期のしいたけ占いが出たその日に興奮して読みながら一部メモしたことの記録。自分用。。

乙女座(おとめ座)- 2019年下半期しいたけ占い | VOGUE GIRL

自分が愛情を込めるものへの関与が より一層強まっていく。 何といっても、あなたがこれから迎える2019年の下半期で一番大きな動きというのが、上でタイトルにもなっている 「自分が愛情を込めるものへの関与がより一層強まっていく」 というものです。 …

そうではなくて、すべての関係性において、あなたが関わるすべてのコミュニティにおいて、「私にとってここはすごく大切な世界だから、話し合いをしていきたい」という意思をきっちり伝えていくことが大事になっていくのです。

繰り返して言いますよ。

この2019年の下半期は、あなたが昔から大好きだったもの、そして、昔からすごく興味があった世界に深く関わっていくことになります。だからこそ、その興奮とうれしさで、「何でも安請け合いしない」とは思っていてほしいのです。ギチギチのルール化が目的なのではなく、「私にとってすごく大切な場所になっていくから、ちゃんと話し合っていきたい」と、関わる人たちに伝えていってみてくださいね。

しいたけさん・・・本当に響きます。理解されている感覚。本当にそう。ありがとう。

そしてもうすでに、あなたは以前だったら「私にできるかな」「実際にやるとなると面倒くさそうだな」と思うものの中にいます。そう、もう今のあなたは実際に「面倒くさい」と感じていたものの渦中にいるのです(笑)。

でも、実際にいろいろやってみて気づいてきたことって「あれ、やってみると意外とできるかも?」という感触なのです。

その感触がなぜ得られているのかというと、ふたつあって、ひとつは単純にあなたの実力が上がったから。もうひとつは、あなたは罪悪感みたいなものを脇にどけて、自分が関わる相手や仕事などと「フェア」であろうとした。そのために、ルール化もしなければいけないと、心を鬼にしてやってきたところもあったからです。

ですから、この時期もまた比較的、「外国の人たちとコミュニケーションを取る私」という意識を持ち続けてみてください。「わかってくれる」という察しはなるべく求めず、「OK、じゃあその件に関して一回話し合っておきましょう」という関係を、地道に構築していくイメージを持ってみてください。

もう本当にそう。本当に、よく言葉にしてくださった。涙が出ます。4月〜6月の自分が承認されたような感覚。

この下半期のあなたって、いろいろなものを直感レベルで決めていってしまって大丈夫です。直感レベルで決めるというのは「わー、面白そう!」と思うか「なんか、愛がないよね」と思うかのどちらかで、関わっていくか、退いていくべきかを決める。

「愛がない」と感じることってすごく大切で、どんなに有名なお店でも、そのお店が少しキャパオーバーしてしまっていると、お客さんに出すお料理に全然愛情を感じられなかったりします。もちろんそれでクレームをつけたら単なるクレーマーになってしまうのですが、どこか、「ここにはあんまり愛がないな」とか「ここはちょっと荒んだ空気があるな」と感じたものに対しては「ごめんあそばせ」と言って距離を取る。

こういう感覚大切にしてきた。これからも。

そして、愛情や愛着の時間を増やしていくために、自分のことや周りにいる人たちのことをこまめにお祝いする「メモリアルDAY」を増やしていったほうがいいのです。「今のところで働いて半年DAY」とかですね。自分ひとりでもいいです。自分を祝うことを忘れないでください。自分を祝わないで「はい、じゃあ次はこれやんなきゃ。ぼやぼやしてられない」と急進的になると、気持ちの切り替えがなかなかできなくなってしまうから。「はい、今日もお疲れ様~。今日どうでした?」→「今日はですね、嫌味を言ってくる人の言葉に振り回されなかったのが、今日の勝因につながったと思います! ありがとう私!」とか、そういう珍問答もぜひやってみてください。

こういう軽やかさも好き。日記書いてる中でも、こういう感覚は大切にしよう。

実際に、あなたはこの下半期で、前から興味があった仕事の責任者を任されるなど、とにかく仕事面で今まで以上に力強く参加をしていく立場を取っていきます。だからこそ、「これくらいひとりで解決できなければ、期待外れになっちゃうな」と、自分ひとりで抱え込んではダメなのです。
仕事面に関しても、どこか動物的直感みたいな能力を働かせてください。理屈じゃなくて「あ、この案件はひとりで抱えるとヤバいな」とピーンときたとする。そしたら、それを報告する。
そういう、ある程度自分の中にある動物的直感に頼ってしまったほうがうまくいきますよ。

具体的。でも、感覚としてわかる。大切にします。

この記事を書いた人

Seita
Seita
ひとつまみの希望 主宰 oiwai.life
Life Embody Facilitator & Writer/“KAGOSHIMA ORGANIC”準備中
NPO法人 鹿児島県有機農業協会 常務理事(広報担当)
助産院と生きる親たちの楽しく力強い集い(仮)メンバー

お仕事として、会議ファシリテーター、組織のビジョニング、企業研修(共感能力開発、言語化能力開発、チームビルディング等)。
Life Workとして、鹿児島のオーガニックのプラットフォーム(器)づくりに奔走、鹿児島中央助産院の支援、夫婦ブログの運用。

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