言語化

磨いたプレゼン、楽しかったー!かけられる磨きは磨く。伝わることが増える楽しさ。

鹿児島100人カイギでの夫婦それぞれのプレゼン、なかなか良かったかなと思います…!久しぶりにこうしたイベントでお話をさせていただいて、本当にありがたかった。コーディネートしてくれたしおりん 

伝わるまで、実現するまで、何百回でも何千回でも伝えていくということ

昨日は親族と久しぶりにゆっくり話をする機会があり、ボリューミーになるし、普段は避けがちな話題である、「自分がどんな活動をしていて、どんなことを大事にしていて、その実態はどんなもので、これからにどんなことを見ているのか」ということを話せました。

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頭の中にあることは、散歩しながらでもどんどんと音声入力で言語化していく

音声入力を日々の習慣の中に組み込んで、そろそろ1年ぐらいが経つ気がする。最初は1人でいる時に声を出して何かを話しているというのは、たとえ誰も近くにいなかったとしても、ちょっとこっぱずかしい気がしていたけれど、考えていることを文章にして、それを

音声入力・耳で本を読む実践。仕事 やりたいこと 家事 子育て 家族大事に を全部やろうとする試み。

音声入力やKindle読み上げでの読書という選択肢は、家族・特に子供との時間と、仕事や人生を通してやりたいことのための時間を、両方とも十分にとれる可能性を広げてくれる。

言語化の質と量を別次元にする音声入力のススメ

(この記事は、音声入力の方法について書いていると共に、途中から言語化・言葉にすることに対しての熱い想いを書き綴っています。音声入力についてだけ知りたい方は序盤だけドライにどうぞ!)ようこそ。