裸足ランニング 7回目 6.1km 29分

春は野の花がきれい。自然に触れられるのも魅力のランニング。

ようこそ。

今日も近くの川べりを裸足で走りました。満月のあとだから、満潮時に川の遊歩道が水没し、泥が蓄積するみたい。こういうときはべちゃべちゃと泥を踏むことになり、すべりそうになることも。足の感覚が楽しく、足元に気をつけながら走る敏捷性と対応能力のトレーニングにもなって楽しい。

裸足ランニングについてはこちらにまとめ中!まだ全然!

裸足ランニングの感覚の変化

着地の足の裏の痛みは減った。走りながら地面を観察し、対処しているから。そして、何か踏んだ時に反射的に足の筋肉や膝を緩め、足の裏にかかる衝撃を軽減する反応が起こせているから。運動神経の回路がよく機能している。
足首周りの腱が痛んでくることが多かったところから、ふくらはぎの筋肉の疲労を感じるのが主な感覚。使われる部分の変化、足の各部位の発達かなと思っている。

走り終わって4時間後くらいから、足の裏にまめができた感じになり、歩くと足の裏が痛い。裸足ランニングの勲章として、足の裏が強くなっていくプロセスと受け取って、ちょっと喜んでる。

また会いましょう!

この記事を書いた人

Seita
Seita
ひとつまみの希望 主宰 oiwai.life
Life Embody Facilitator & Writer/“KAGOSHIMA ORGANIC”準備中
NPO法人 鹿児島県有機農業協会 常務理事(広報担当)
助産院と生きる親たちの楽しく力強い集い(仮)メンバー

お仕事として、会議ファシリテーター、組織のビジョニング、企業研修(共感能力開発、言語化能力開発、チームビルディング等)。
Life Workとして、鹿児島のオーガニックのプラットフォーム(器)づくりに奔走、鹿児島中央助産院の支援、夫婦ブログの運用。

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